失恋ソング

人気の失恋ソングをピックアップ

 

 

ZARDが200万枚以上を売り上げた大ヒットアルバム『揺れる想い』に収録されている、ファンの間で特に評価が高い曲の一つです。ZARDらしさ全開の、さわやかな歌詞に、さわやかなサウンドになっています。

 

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ガガガSPの最大のヒット曲であり、2000年代の代表的卒業ソングであり、失恋ソングでもある「卒業」です。「僕は君を卒業するよ 切ない気持ちとともに」という歌詞の曲です。出だしは「また多分君を思い出す事があるだろう 過去の話になるには時間がかかるだろう」というもので、私はこの部分から、聴くたびに泣きたくなってしまいます。

 

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中島みゆきさんの名曲「時代」です。日本の歌謡曲の歴史に残る曲といっていいでしょう。2011年の紅白でも、徳永英明さんがカバーしたので、若い人の間での認知度も、これでさらにまた上がったのではないかと思います。

 

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KICK THE CAN CREWの代表曲「クリスマス・イブRap」も、失恋ソングですね。このラップは韻踏みがすばらしいので、特に韻踏みに注目しながら、記事を書かせていただきたいと思います。

 

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失恋ソングの中にも、明るいものと寂しいものがあると思いますが(主にサウンドの問題)、今回はその「寂しいもの」の究極の一曲である、森田童子の「ぼくたちの失敗」を紹介したいと思います。

 

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シャ乱Qの代表曲「シングルベッド」です。これも典型的な失恋ソングですね。日本の音楽しを代表する失恋ソングといっても過言でないくらい、よく知られている曲だと思います。「シングルベッドで夢とお前抱いてた頃」というのがサビの歌詞ですが、ここが本当に切ないですね。「シングルベッド」というのが、タイトルにもなっている通り、かぎです。

 

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DEENの失恋ソング「君がいない夏」です。コナンのエンディングテーマにも起用された曲なので、そっちで知っている人も多いでしょう。私もその一人です。さて、この曲の歌詞ですが、出だしが「つらい朝はうんざりするね」とあって、この部分を、私は朝起きるたびにしょっちゅう思い出します。怠惰だから朝が弱いんですね。

 

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